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すべてのタグ » Fxcop
フィルターするタグはこれ以上ありません。
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昔書いたものじゃ、簡略化しすぎてわからないだろうな・・と気づきました。
ごめんなさい。
ちゃんと書きます。
1.dllの名前を『~Rules.dll』に ←読み込まれるようになる
2.xmlの名前をdllと同じ名前に ←ちゃんとVSTSで表示されるようになる
3.public CustomRule1() : base(''TestRule1'', ''ここをXMLの名前と同じに!!!!'', ...
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FxCopでカスタムルールを作って、
%Program Files%\Microsoft Visual Studio8\Team Tools\Static Analysis Tools\FxCop\Rules
に入れてVSTSで動かしていた場合のお話。
このとき、ソースコード管理でとってきたプロジェクトで、
すでにローカルにあるカスタムルールを使うような設定になっていない場合は
なんだよ、その変なルールはよぉ!
ってエラーがでてしまいます。
そのときは諦めてカスタムルールを上記のフォルダ以外の場所に避難させましょう。
それが一番早いと思われます。
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FxCopには150以上のルールが予め提供されてるんやけど、
それを全部パスするなんて絶対ムリ。(MSはそうするらしいけれど・・)
というわけで、いることろだけGUIから選択して使用することができる。
プロジェクトごとにルールの指定は変更できて、その情報はこんな風に↓プロジェクトファイルに保持される。
<CodeAnalysisRules>-Microsoft.Design#CA1012;+Microsoft.Design#CA2210;-Microsoft.Design#CA1040;-Microsoft.Design#CA1005;。。。。。。</CodeAnalysisRules>
-で指定すればチェックされないし、+で ...
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昨日、今更Beta2もないやろ、と思って
Beta2で試すときは、2と3の間にもうちょっと作業が必要
って書いたけど、一応補足で説明。
Beta2でやりたい場合は
%PROGRAMFILES%\MSBuild\Microsoft\VisualStudiov8.0\CodeAnalysis\Microsoft.CodeAnalysis.Targets
の中の
<FxCopRuleAssemblies Condition='''$(FxCopRuleAssemblies)'==''''>
DesignRules.dll。。。。</FxCopRuleAssemblies>
を、
<FxCopRuleAssemblies ...
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1.Fxcop1.32(2.0対応の)で、正常に動くルールを作成
2.作成したdll名が『~Rules』であることを確認
3.以下の場所に配置
%Program Files%\Microsoft Visual Studio8\Team Tools\Static Analysis Tools\FxCop\Rules
これだけ!
で、重要なのは2のdll名。
『~Rule』なんかにしちゃうと少なくともBeta3ではアウト
Beta2で試すときは、2と3の間にもうちょっと作業が必要
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