|
|
タグによる閲覧
すべてのタグ » TFS
検索ページ 1 / 16 ( 合計 156 件)
-
TFS 2010 Beta 2からRTMにインプレースアップグレードしてみました。
# Hyper-VのゲストOSで動かしていたので
# 初めに念のために、vhdファイル系のバックアップと
# スナップショットの設定はしておきました。
# これでいつでももとに戻せる!と高をくくってほいほいやれます。
手順としては「TFSインストールガイド」にある
+インストールシナリオの選択
+シナリオ:Team Foundation Serverのアップグレード
の中に書いてあった確認事項、チェックリスト、手順を
丁寧に一個ずつこなしていっただけ
という非常に簡単な感じでした。
...
-
kondoさんのところでも紹介していただいてますが、
『Team Foundation Server によるソースコード管理入門』 (PDF 版/ XPS 版)
というものが完成しました。
ちゃんとマイクロソフトのサイトからダウンロードできるドキュメントです。
今までVSSは使ったことあるんだけど、TFSは使ったことないんだよねって人も
ソースコード管理したことないんだけど、TFSでやってみようかなって人も
活用していただけるものになっていると思います。
ちょーっと長い(67ページ)ですが、基本的な操作方法まわりは
だいたい全部盛り込んであるので、ぜひご覧ください。
-
今さらながらにTFS 2010 β2の話題です。
もともとTFSは各種のデータからレポートを生成してくれる機能を用意してましたが
微妙に足りないというか・・・。
場合によっては、SQL Server Repoting Serviceに合わせてレポート作らなきゃいけなかったり。。
それも面倒なので、Excelから直接TFSのキューブにつないで
ピボットテーブルでデータ分析してグラフ化して
なーんてことをしてましたが、
TFS2010ではこれに相当する部分がExcelレポートという項目で予め用意されています。
例えば、コードカバレッジだったりコードチャーンの日ごとの追跡なんかは ...
-
もうまもなくCodeZineでVisual Studio Team System 徹底活用シリーズの最後が公開されます。
徹底活用といいつつ、作業項目のこと以外には一切触れませんでしたが、
最後に扱っているProject Server 2007 VSTS Connectorにはほんとーに苦労させられました。
記事では割とスマートに(?)内容がまとまっていますが、
その裏では壮絶な死闘を繰り広げましたw
まさかこんなに苦労することになろうとは思いもせず・・・
記事の補足等はできないので、疑問があれば記事のコメント欄にでもおよせいただきたいのですが ...
-
TFSの作業項目を作っているとどうしてもたくさんの項目を定義してしまいがちです。
本質的には必要最低限まで数を絞り込むのがベストですが、
それでも数が多い場合・・・今度はあっちの値をコピーできるところはコピーしてしまえ
というようにできるだけ入力補助をしてあげようという発想になるはずです。
そこで、作業項目にはCOPYという機能が用意されています。
たとえば、あるフィールドを2つ定義してみましょう。
<FIELD name=”フィールド1” refname=”libaty.field1” type=”String”>
</FIELD>
<FIELD name=”フィールド2” ...
-
TFS2010の作業項目にも他作業項目や変更セットへのリンク情報を持たせる機能があります。 TFS2008までは原則として1つの作業項目に1つのリンクを表示するのみでしたが ここんところが大幅に変更されています。 たとえば、MSFAgileのプロセステンプレートを使ってチームプロジェクトを作った後 タスクの作業項目を作成すると下側のタブには ”実装”と”すべてのリンク”の2つのリンク情報保持用の場所があります。 注目すべきは実装のほうで、こちらで”リンク先”を選択すると 下の図のようなダイアログが表示されます。 リンクのさせかたそのものも大幅にブラッシュアップされていて リンクの種類を選ぶことができます。 ...
-
何かと大変なTFSのプロセステンプレートのカスタマイズ。
そんな大変さを軽減してくれる便利なPower Toolsに
TFS 2010 Beta 2用がデビューしました。
bharry’s blogより
TFS 2010 Power Tools are Available
ダウンロードはこちらから
http://visualstudiogallery.msdn.microsoft.com/en-us/0e69a28f-020c-488b-80b3-f4c89a20621d
もちろん他にもいくつか便利な機能はありますが・・・。
なにはともあれ、これでxmlの手書き生活から解放される!!
...
-
TFSの作業項目にはドロップダウンリストから選択して入力できるようにするための定義があります。
ドロップダウンリストを使いたいフィールド定義にちょちょっと制約を追加すればOK。
たとえば、
<FIELD name=”リストで入力” refname=”libaty.listsample1” type=”String” />
というフィールドがあるとすると
<FIELD name=”リストで入力” refname=”libaty.listsample1” type=”String”>
<ALLOWEDVALUES>
...
-
今までのTFSでは、コマンドラインから作業項目を管理しようと思うと
・witimport.exe
・witexport.exe
・tfsfieldmapping.exe
・glimport.exe
・elexport.exe
の5つのコマンドラインツールが必要でした。
それぞれの名前からおおよそイメージつくものもあるかもしれませんが
作業項目の登録・変更はwitimport.exeを
登録済み作業項目の取得はwitexport.exeを
作業項目内のフィールドの編集にはtfsfieldmapping.exeを
作業項目で使うグローバルリストの登録・変更はglimport.exeを ...
-
先日、TFS2010 β2 EnglishをStandard Single Server構成でインストールしてみました。今まではTeam System Web Access(ブラウザから作業項目とかを見れるやつ。Trackみたい感じ?)は別途インストールする必要がありましたが、インストール後のコンフィグレーションの過程で自動的にセットアップされていました。デフォルトのアドレスは http://tfs2010server:8080/tfs/web/でした。80にならないあたりがなんともなーな感じですが、まぁ全部まとめて入れてくれたことには1票上げたいと思います。でも、80に入れようとしたらカスタム構成?でちまちまやらないといけないと思われる・・・。
1 ...
|
|
|